自分で餃子を組み立てるケース、皮も具もどちらが余っても問題なし

餃子は勿論自分で作ります。
でもしっかり計量しないので、作っていると皮かマテリアルのどちらかが必ずや余りますw
当然余っても至極問題ありません。
皮が余ったら、フライパンで丸々焼きます。
するとせんべいのようにどんどんの食感になるんです。
味付けはまるっきりしなくても美味しくて、焼くと一気にキッズが食べちゃいます。
一方のマテリアルは、いっぱい使えますが、うちは炒飯のマテリアルに行なうことが多いです。
餃子と炒飯、本当に中華定食ですね。
マテリアルの余りだけだと餃子ともろか風なので、違う野菜なども適当に混ぜて炒飯にするといいです。
このようにどちらが余ってもOKので、マテリアルを組み立てるシーン肉も野菜も何ら計量せずズボラな通りなわけです(汗)
手抜きでもすむほうが、気軽に手づくりできますから、総合的にはいいと思っています。
これがはっきり作らないといけないって思うと、無茶になって出荷に任せたくなっちゃいますからね。
適当に作って、余った材質も適当に処分できるというのが、嫌がらずに手づくりを続けられるポイントです。お嬢様酵素